2017年01月27日

ITI MRDS w/protective shroud

先日ニベア氏と2人でパンケーキをシェアしながら食べつつ、「ちょっとホモっぽいねwえへへ(///」って話をしていたら、隣に座っていた男性2人組が本気のホモカップルで変な空気になりましたが、今日も8102は元気です。カップルの方、雰囲気壊してごめんなさい。

今回はMRDS w/protective shroudについての記事です。

MRDS自体も貴重ですが、protective shroudが中々のクセモノで、そもそもの流通量が少なく、運良く現行のものを買えてもミリフォトと色味が違ったりと半ば諦めかけていました。
が、ELCANの3rdにどうしても載せたくて執念でゲット。Docterと入れ替えました。

無駄に存在感が有ります。



ミリフォトだとMARSOCの公式写真が有名ですかね。



こちらが載せる前の状態。



ボディが樹脂製だからか、シュラウドの装甲は肉厚です。

まずは電池を入れてみます。
Docterでは電池がむき出しになっており、マウントとはさみこむことで蓋代わりみたいになっていましたが、
MRDSではボディ内に収納されます。
本体のマイナスねじを外すと、蓋が開きます。


防水性高そうw凝った作りですね。

それではELCANに装着していきます。
ちなみにELCAN側の台座はDocterもMRDSも共用なので、付け替える場合も買い替えは不要です。ありがたや。



完成!

覗いてみましょう。
Docterはスイッチが無く常時点灯でしたが、MRDSはボタン長押しでON/OFFです。


うん、すごくドットサイトだね!
明るさは
NVモード→低輝度→中輝度→高輝度
と4段階に調節可能です。

NVモード。
とは言っても普通に肉眼で見えます。



装備と合わせるとこんな感じに。
2ndに載せても良いですね。


MRDSは必須パーツって訳でも無いですが、私は銃をスイッチングしたときに(滅多にしないですが)、ELCANを覗くよりも楽に照準を合わせられるので気に入っています。
レンズもガラスじゃないっぽいので、近距離で撃たれない限り割れないでしょう。多分。
もともと放出品でレンズがギッタギタなので、気にせずガンガン使っていこうと思います。

MRDS君のご紹介でした。

今日の収穫
「レンズが傷つくとドットが滲むので気をつけよう」






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Posted by Pie Orts  at 04:42 │Comments(0)雑記

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